令和7年度 岐阜女子大学・大学院 外部評価委員会 報告
以下のとおり、岐阜女子大学・大学院 外部評価結果を公開します。
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日時 |
令和8年2月14日(土)13:30 ~ 15:00 |
場所 |
岐阜グランドホテル (岐阜県岐阜市長良648) |
参加者 |
1)外部評価委員(5名)(50音順) 小川 哲也氏(清水建設株式会社名古屋支店 副支店長)
2)学内関係者(15名) 杉山理事長、髙口学長、臼井学生部長、横山文化創造学部長兼文化創造学専攻主任、 黒見入試室長兼大学認証評価担当部長、久世遠隔・通信教育部長 藤木家政学部長兼生活科学専攻主任、森初等教育学専攻主任 藤田健康栄養学科長、谷デジタルアーカイブ専攻主任 倉坪事務局長、久保田役員秘書、川島企画・広報課長、伊佐学長補佐、瀬戸学長補佐 |
会次第 |
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司会 |
学長補佐 |
外部評価委員会では、大学からの報告として、臼井宗一学生部長より「本学の教育課程について」と題し、本学の教育課程の構成概念や年間活動の概要、今年度実施した各種講演会、地域貢献活動、大学・高専機能強化支援事業について報告がありました。続いて、髙口努学長(当時)より「本学の今後の方向性」と題し、新学科設置の検討状況を踏まえた本学の今後の展望が示されました。
また、横山隆光文化創造学部長からは、メタバース事業の実績と今後の課題について、地域DX・防災DX・教育DXを中心とした産学官連携の取組が紹介されました。さらに、倉坪弘一事務局長より、ドローン事業の実績と今後の課題として、学内設置のドローンクラブの活性化や広報による新入生の確保、受講学生のさらなる拡大を図りたい旨の報告がありました。
これらの報告を受け、評価委員の先生方よりご講評を賜りました。
